2020年ホープフルステークス(G1)予想

早速、ホープフルステークスの予想をしていきたいと思います。

オープン勝ち以上の実績は必要?

G1に昇格した過去3年で分析してみると、連対した6頭のうち、5頭が重賞・オープンを勝っていた。やはり、ある程度実績を残した馬から購入した方が良さそうである。

萩ステークスを勝利した馬が狙い目?

オープン勝ちの馬から購入した方が良いと書いたが、そのなかでも萩ステークスが優秀で、萩ステークス優勝馬は3頭出走して、1着2回、2着1回と連対を外していない。萩ステークス優勝した馬は特に注意が必要かもしれない。

まとめ

本命:シュヴァリエローズ

萩ステークス勝利した馬で上記の条件に合致している。新潟2歳Sの5着に敗戦しているのは気になるが、このレースでは出負けによるもので原因もはっきりしている。距離も伸びてさらに良さそうであるので本命に指名した。ダノンザキッドは前走の東京スポーツ杯2歳Sで案外な勝ち方であった、昨年のコントレイルのような強さは見られなかったので、ここは相手までとしたい。

馬連と人気薄にはワイドで勝負したいと思います。

馬連:13ー1、2、3、6、9、10、11、12

ワイド:13ー2、6、9、11、12

以下、登録しています。よろしければ支援のクリックお願いします。